13 11 月 2009
最近、スーパーなどで鍋の出汁にもさまざまな種類がでていて、全部どんな味かためしてみたくなりますよね。
千葉で婚活としてお料理教室に通っている女性も、色々鍋のレシピもならうけどやっぱりあのスーパーにうっている鍋の出汁で作ってしまうなんていっていました。
色々な鍋が話題になっていますが、本来なら鍋には向かないんじゃないかっていう食材も鍋にはいっているようになりました。今回の鍋レシピもそんな食材ですね。
鍋にトマトはちょっと・・なんて思っていましたが、食べてみるとこんなこと言えなくなります。
トマト鍋
<材料>
トマトソース
鳥団子
鶏挽肉
長ネギ
卵
塩
しょうが汁
あま塩たら
白菜
長ネギ
生シイタケ
しめじ・えのき茸
昆布
酒
薄口しょうゆ
<作り方>
1、ボウルに鳥団子の材料をいれよく練ります。
2、たら、ネギ、白菜は1口大に切り、しいたけ、しめじ、えのきは石づきをとり、小房に分けます。
3、鍋に昆布と水を入れて火にかけ、沸騰したら酒、醤油、トマトソースを入れ煮立たせます。
4、1を団子にして鍋にいれ、人に立ちさせたら火の通りにくい食材から加えて煮込みます。
お好みで丸のままのトマトを煮込んで具として食べてもおいしいのですよ。
白菜の変わりにキャベツにしてもおいしい。
先ほど書いた人には婚活仲間がいまして、横浜のお見合いパーティーに参加している人や愛知のカップリングパーティーに参加している人と一緒に石川まで旅行にいったそうです。やっぱり女3人があつまあると婚活の成果の話や最近話題のことなど話が尽きなかったようです。トマト鍋の話題もでて作ってみたと報告があったので、今回自分でも作ってみました。
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7 5 月 2009
もう冬が終わりましたが、昨年の冬から人気があったカレー鍋を紹介したいと思います。
カレーと言えば、子供はもちろん大人も大好きな人気のメニューのひとつですよね!寒い季節なら、あの辛さが体をポカポカと温めてくれて、まるでカイロのような食べ物です。逆にあえて熱い真夏に食べて夏の暑さを倍増させる!というチャレンジャーな方もおられますよね。
そんなカレーを鍋にしてもおいしく食べられる方法を教えます。とろけるチーズをかけると辛味にマイルドさも加わって、いつものカレーとはまた違った味わいで、野菜もいつもよりおいしく食べることができる鍋です!辛味スパイスがたくさん入っているカレー粉と、普段使っているカレールウを使った、カレー鍋レシピ。
ちょっと肥満気味な人に、または冷え性の人にも、ぜひおすすめしたい鍋料理です♪ではレシピを。
【カレー鍋材料】
白菜 4分の1個、長ねぎ 1本、しめじ 50g、しいたけ 3~4個、パセリ 少々、鶏肉(もも) 100g、ウインナー 3本ほど、木綿豆腐2分の1丁、水 400cc、固形のカレールウ 1かけ、カレー粉 適量、コンソメの素 1個、とろけるチーズ 適量
【作り方】
1.まず長ねぎと白菜を食べやすい大きさに切ります。そしてしめじは石づきをとって適当に分け、しいたけは半分に切ります。鶏肉も食べやすい大きさに切っておくのですが、このとき鶏肉を少し炒めておくと鍋に香ばしさが出るのでおすすめですよ。そしてウインナーに切り込みを入れて味を出しやすくしておきます。
2.次に、鍋に水と固形コンソメを入れて、コンソメが溶けてきたらそこにカレーのルウを入れます。そしてカレールウとが溶けたら、そこへカレー粉を加えます。このカレー粉はお好みの量で結構です。少し濃いめの味でもいいと思いますよ。
3.そこへウインナーと鶏肉、白菜を入れて煮込み、火が通ったらシイタケやしめじ、木綿豆腐、白菜を加えて再び煮込みます。
4.最後にパセリをちらして、お好みでとろけるチーズを加えてできあがり!
美味しいカレー鍋!ハマりますよ~!!
おすすめサイト⇒アメリカンファミリーのがん保険について
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9 3 月 2009
今回ご紹介します鍋料理レシピは、「キムチ鍋」です。キムチと言えば、韓国では日々の食卓に欠かせないものですが、日本ではそこまで頻繁に食べるものではありません。しかしこのキムチというのは、実はダイエット効果があると注目されている食材なのです!
キムチに入っているトウガラシには、「カプサイシン」という体内の代謝を良くする成分が含まれていて、それが脂肪を燃焼させるのです。さらに、キムチに入っているにんにくには、「アリシン」も入っています。アリシンは、糖質をエネルギーへと変えます。キムチを食べると体中がぽかぽかとしてくるのはこのカプサイシンとアリシンの働きによるものだったのです。では、そんなダイエット効果も期待できるキムチ鍋を作っていきましょう。
<キムチ鍋材料>
白菜…200g
キムチ…100g
豚肉…200g
木綿豆腐…1丁
長ねぎ…1本
生しいたけ…適量
水…4カップ
だし入りみそ…100g
ニンニク…小さじ1
コチュジャン…大さじ2
赤トウガラシ…半分
<作り方>
1.白菜と豚肉を食べやすい大きさに。豚肉はバラ肉でもこま切れでもお好きなもので構いません。
2.木綿豆腐も食べやすい大きさに切りますが、少し大きめに切っておくと鍋から取り出しやすいでしょう。
3.長ねぎは大きめに切り、しいたけは4等分に切りましょう。
4.鍋に水を入れて、そこへ味噌とにんにく、コチュジャンとトウガラシを入れます。にんにくはすりおろしても、細かく切ってもどちらでも構いません。トウガラシは辛いものが苦手な方は入れなくてもOKです。
5.すべてが溶けたところで、白菜とキムチと豚肉を加えます。
6.豚肉に火が通ってきましたら、木綿豆腐と長ねぎ、しいたけを入れます。全体に火が通ったら、完成。
P.S.副業でブログがツカエル、て知ってましたか。公務員の副業は基本的に禁止されていますが、ブログアフィリエイトなら可能かもしれませんよ。
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5 12 月 2008
もうすぐクリスマス。クリスマスといえば雪を連想する人も多いのではないでしょうか?
そこで今回紹介します鍋料理レシピは、『みぞれ鍋』。
みぞれ鍋は大根おろしが入っている鍋で、火が通ると半透明になりその色合いがみぞれに似ていることから
この名がついたようです。別名『雪鍋』という冬らしい素敵な名前もついているようです。
寒い冬の時期にコタツでみぞれ鍋を食べながら、外に雪も降ってきたりして・・・☆
素敵なお鍋ですね~~~!大根には、ビタミンや食物繊維、カルシウムなどの栄養もあるんですよ!
効果としては、がん予防や便秘解消、血栓防止、消化促進などがあります。
二日酔い解消の効果もあるようですが、鍋のおいしさにつられて飲みすぎるということがないよう注意してください。
【みぞれ鍋材料】大根…300g 鶏肉(ささみ)…2本 木綿豆腐…1丁 長ねぎ…1本
料理酒…適量 昆布だし(粉末)…少々 しょうゆ…適量 水…適量
【作り方】1・まず木綿豆腐と長ねぎは食べやすい大きさに切っておく。
2・大根はおろしたあとに、水気を切っておく。
3・ささみは筋をとってから食べやすい大きさに切る。
4・鍋に水と昆布だしを入れて沸騰したら、長ねぎとささみを入れる。
5、アク取りが終わったら、木綿豆腐を入れ豆腐が煮えたら大根おろしを加える。
大根おろしが透明になれば食べ頃のサイン。
6、しょうゆと料理酒を混ぜてタレを作って、お好みで七味なんかも加えて召し上がってくださいね。
冬の鍋と言えばこれというかんじなのでぜひ雪の降る日にでも作ってみてくださいね。
・・・それにしても今年のクリスマスプレゼントはどうしようかな~?
今年はFX始めたからいつものクリスマスよりは奮発してあげようかしら(笑)
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4 11 月 2008
今回の鍋料理レシピは、『ハリハリ鍋』です。
ハリハリ鍋の”ハリハリ”とは、水菜を食べた時のハリハリとした食感からつけられたそうです。
もし、ハリハリではなくシャキシャキと感じていたらシャキシャキ鍋になっていたのでしょうか。
ハリハリっていう表現もよくわかりませんけどね。シャキシャキのほうがおいしそうです。
さてこの水菜ですが、別名『京菜』とも呼ばれていて、京都では冬を告げる野菜として知られています。
水菜はくせのない味で、どんな食材とも相性抜群で、ビタミンCが多く含まれていますので
寒い季節の風邪予防になるとされています。ハリハリ鍋は、本来鯨肉を入れるんですが
なかなか手に入らないので、今回の鍋料理レシピでは豚バラ肉にしました。
鯨肉が手に入る人はぜひ使ってみてください☆
【ハリハリ鍋材料】水菜…1束 豚バラ肉…200g しめじ…1袋 長ネギ…1本 かまぼこ…4枚
だし汁…3カップ みりん…少々 しょうゆ…少々 塩…少々
【作り方】1・水菜はよく洗い食べやすい大きさに切る。
しめじは石づきを落として小分けにする。豚バラ肉、長ねぎ、かまぼこも切っておく。
2・鍋にだし汁、みりん、しょうゆ、塩を入れて煮立たせる。
煮立ったら、豚バラ肉を入れて、出てきたアクを取る。
3・アク取りが終わったら、長ねぎ、かまぼこ、しめじを加えて全体に火が通ればできあがり。
水菜は、さっと鍋に入れて食べましょうね!水菜の新鮮な食感を楽しみながら食べてください。
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29 10 月 2008
今回の鍋レシピは『寄せ鍋』。
寄せ鍋とは、野菜はもちろんですが、魚介類やキノコなどをだしで煮込んだ鍋のことですね。
今回は、よくめでたい席に欠かせないという鯛を使います。鯛は脂肪分が少なくて、
うま味成分を含んでいますのでおいしいスープに仕上がるんですよ!
まぁ以前の『カモ鍋』同様私は鯛が嫌いなので我が家では作りませんけどね(笑)
長寿祝いなどのめでたい席の一品として食べるもいいですし、
日常生活の中でめでたさを味わうのにもいいですし、いろんなシーンで活躍できる鍋になるでしょう。
【寄せ鍋材料】鯛…240g 海老…4尾 イカ…1杯 しめじ…1パック 長ねぎ…1本
がんも…4、5個 しょうゆ…適量 だし汁…4カップ 塩…少々 春雨…適量
【作り方】1・鯛、長ねぎ、しめじを食べやすい大きさに切る。
2・イカは皮をむいてから食べやすい大きさに切り、少し切り込みも入れる。
海老は殻をむいて背ワタも取る。がんもは、熱湯をかけて湯抜きしておく。
4・春雨は普段より少し短めに茹でておく。
5・だし汁としょうゆを入れて煮立ったら鯛、イカ、海老、しめじ、長ねぎ、がんもを入れて煮込む。
味見をしながら塩少々入れ、味が調ってきたら最後に春雨を加えて完成!
これはうす味なのでスープもとっても美味しいと思いますよ!
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3 10 月 2008
今回の鍋料理レシピは、『水炊き』です。
本来なら鶏肉をだしで煮たものを水炊きと言いますが今回は鶏がら(粉末)を使いますね。
この水炊きは、もともと福岡の郷土料理として知られていますよね。
鶏肉が博多に多く集められて、そこへ中国風の調理法が入ってきたことが始まりとされていて、
水炊きは別名『博多煮』とも言われているらしいです。勉強になりましたね!
鶏肉を食べてから、豆腐や野菜を食べて最後に雑炊で締めくくるという食べ方が正式とされています。
正式な順番なんて美味しく食べたらどうでもいいって方もおられるかもしれませんね。
でも最後に雑炊を食べるという締めはみなさんかわりませんよね。
【水炊き材料】鶏肉(もも)…3枚 長ねぎ…1本 白菜…2分の1個 しいたけ…3個 しめじ…1パック
絹ごし豆腐…1丁 春雨…適量 水…2リットル 鶏がら(粉末)…大さじ3 しょうゆ…大さじ2
【作り方】1・まず鶏もも肉も白菜も食べやすい大きさに切る。ねぎは2、3cm位の長さに切る。
2・しいたけは半分に切って、しめじは石づきをとっておく。豆腐は食べやすい大きさにして、春雨は熱湯で茹でておく。
3・鍋に鶏もも肉と水を入れてアクが出てくるまで少し煮る。アクが出てきたらきれいにとって、
そこへ長ネギ、白菜、しいたけ、しめじを加える。
4・また少し煮てから、豆腐と春雨を加えて、白菜に火が通ってきたら、鶏がらとしょうゆを加える。
味見をして少し薄いようなら塩を加えても構いませんよ。
ポン酢やゆずこしょうなどで食べてもいいですし、そのまま食べてもおいしいですよ!
この水炊きは味の主張がそれほど強くないからサッパリと食べることができます。
そしてもし残ってしまっても味の変更が可能な鍋なんですよ~。おりこうな鍋なんです。
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12 9 月 2008
今回紹介する鍋料理レシピ・・・『湯豆腐』です。
冬の湯豆腐いいですよね~まだ冬じゃないですけど(笑)
これは人によっては鍋じゃない!なんて人もいるかもしれませんが・・・立派な鍋でございますよ。
この鍋はその名のとおり豆腐がメインの鍋で、適当な大きさに切って煮込む超簡単鍋。
なのでそれゆえに、豆腐をつけて食べるポン酢がかなりの決め手となってます。
京都なんかでは湯豆腐が有名なこともあってたまにお土産に湯豆腐用の醤油と言うものを買ってきます。
美味しいですよ~豆腐は大好きなんでそのままでも食べちゃうんですが(笑)
今では、ポン酢も市販のものでかなり出回ってるし自分で作る機会はなくなりつつありますよね。
なので今回の鍋料理レシピでは、このポン酢も手作りしてみようじゃないですか!
湯豆腐そのものが手抜きみたいなもんなんで面倒くさいなんて言わないでくださいよ~!!
【湯豆腐材料】木綿豆腐…1丁 昆布…1枚 ワケギ…1本 三つ葉…適量 カツオ節…少々 水…500cc
(手作りポン酢用)カツオ節…5g 酢…50cc しょうゆ…100cc 柑橘果汁…少々
【作り方】1・ポン酢用のカツオ節、酢、しょうゆ、柑橘果汁を合わせて手作りポン酢を作っておく。
2・鍋に水を入れてそこへ昆布を入れておきます。1時間ほど浸したら、火を点ける。
3・グツグツと煮立ってきたら、豆腐を入れる。豆腐が温まってきたら三つ葉を加え完成。
あらかじめ作っておいたポン酢に、お好みでワケギとかつお節を加えてどうぞ。
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27 8 月 2008
鍋料理レシピ『豆乳ごま鍋』を紹介します。
豆乳のまろやかさの中にごまの香ばしさも入って、とてもヘルシーな鍋料理なんです。
大豆からできている豆乳なんですが、その豆乳には女性ホルモンに似た成分が含まれているんです。
そして他には血糖値や血圧を下げる働きがあったり、腸内清掃の働きもしてくれます。
この他にも多くの働きと栄養成分が含まれている豆乳は、女性だけでじゃなく、
家族全員にぜひ召し上がっていただきたい食品ですね。
今回の鍋料理レシピでは、そこへ更にゴマを加えます!
ゴマには、若返りの効果があるといわれています。そんな体にいい豆乳とゴマが入っている鍋料理を、
ぜひこの機会に覚えて作ってみてくださいね☆
【ごま豆乳鍋材料】すりごま…大さじ5 豆乳…4カップ 水…1カップ 鶏がらの素(粉末)…小さじ3
にんにく…お好みの量 鶏肉…200g 白菜…4分の1個 長ねぎ…1本 大根…2分の1本
ニンジン…適量 しめじ…適量
【作り方】1・白菜、しめじ、長ねぎ、鶏肉を食べやすい大きさに切っておく。
にんにくはすりおろすか、細かく切る。大根と人参は、皮をむく要領で薄くスライスする。ピーラーを使うと便利です。
2・鍋に豆乳、水、鶏がらの素、にんにくを入れて弱火にかける。かき混ぜながら沸騰するまで待つ。
3・沸騰したところで白菜、長ねぎ、鶏肉、大根、しめじ、ニンジンを入れて煮込む。
4・全体に火が通ったら、あとはゴマを振りかけて完成!
いつも似たり寄ったりの鍋しか作ってないという人はたまにはこの豆乳ゴマ鍋を作ってみてくださいね!
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13 7 月 2008
今回紹介する鍋料理レシピは、『コンビーフ鍋』です。
コンビーフとは、知ってると思いますが塩漬にした牛肉の缶詰のことですね。
缶詰と言っても少し変わった容器に入ってますよね~あれ開けるの大好きです(笑)
コンビーフはもともと船の保存食や、イギリスの陸軍や海軍の貴重な食料として用いられていたようです。
また、日本では缶詰でしか見かけることがないコンビーフですが、
海外では缶詰じゃない生のコンビーフも食られているようですよ。
コンビーフの主成分はタンパク質と脂肪。その他にはビタミン、亜鉛、鉄などの栄養価もあるんですよ!
滋養強壮や疲労回復効果も期待できるコンビーフ。
疲れがたまっている旦那様のために(もちろん自分のためでもいいですよ)作ってあげましょうね☆
【コンビーフ鍋材料】コンビーフ(缶詰)…1缶 キャベツ…200g マッシュルーム…4個
水…600cc カップ牛乳…350cc コンソメ(固形)…1個 卵…2個 塩…少々 こしょう…少々
【作り方】1・キャベツを食べやすい大きさに切りって、マッシュルームも半分に切っておく。
2・鍋に水と牛乳、固形コンソメを入れて煮る。
3・3にコンビーフ、キャベツを加えて煮込む。
4・キャベツが柔らかくなったら塩、コショウで味を調えて卵を加えれば完成!
卵は半熟でも、しっかり火を通してもどちらでもいいですよ~ご家庭の好みで召し上がってください。
日本では沖縄以外の地域であまり馴染みがないコンビーフ。
今回はあえて主役にしました!コンビーフを食す機会がないという人は
ぜひ1度は食べてみてほしいです!!
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